敬老の日に葛西臨海水族園へ行った話


こんばんは。こなみです。2018年振り返りです。

敬老の日に水族館へ行った時の日記を書きます。

敬老の日は、65歳以上の人が「無料」で入れるところが都内にいくつかあります。

今回は、母を連れて葛西臨海水族園へ行きました。

母は身分証明書を見せて無料で入り、私は母の付き添いを名乗って一緒に無料で入りました。

65歳以上の人とその付き添い者1名のみが無料になるとのことです。

さて、水族館の生き物の写真をアップしますね!

シュモクザメです。トンカチのような頭で可愛いです。入り口のすぐ近くにある水槽にたくさんいました。

イソギンチャクです。

白くてタンポポの綿毛のようでした。ホワイトプラムドアネモネという名前です。

写真だとわかりにくいですが、真っ白でふわふわしています。

タマカイの一種だと思うのですが・・・とにかく顔の大きな巨大魚です。でかいですね!!!

何かいます。ピコロコという名前のフジツボの中に魚がいます。

ピョコっとしてて、かわいいですね。出たり引っ込んだりしていました。

青い魚はホンソメワケベラかニセスジグロギンボでしょうか?チョウチョウオ系の魚と一緒にいます。

ハリセンボンです。愛嬌のある顔です。唇がぽってりしています。

タツノオトシゴです。お腹ポッコリで可愛いです。

なんだか美味しそうな名前ですね。水槽では、岩の陰に隠れて見えませんでした。

ヒレがカッコいい魚です。何かのマシーンか飛行機みたいな形の魚です。

カラフルなイソギンチャクです。

ハロウィンパーティみたいな色ですね。

こちらはグソクムシ。小さい方のグソクムシです。

こちらは、右上に写っている目立たない感じの方がダイオウグソクムシです。写真的にエビばかりが目立っていますね。

ノコギリザメです。砂から顔を出してます。

マグロ水槽です。迫力満点でした!私はマグロのメタリックな感じが好きです。

マグロは金属的な色とツヤがカッコ良かったです。

こちらは名前がわからないのですが、鋭く攻撃的な表情の魚です。

多分・・・ダツの一種です。

ペンギンの水槽です。

紐状のものを猫じゃらしのように振ると、ペンギンが強く反応していました。

この紫と黄色の魚は名前がわかりません。色が鮮やかで素敵です。

ツノダシです。綺麗です。

赤い甲羅の生き物は、たぶんセミエビです。大きくておいしそうです。

良い表情をしてます。

タテジマキンチャクダイです。この魚は私は昔から好きです。

ホウボウです。鮮やかな緑色の羽根のようなヒレが綺麗です。

マダコです。

なんというか、全身筋肉です。身体の形を自在に変化していました。

トビハゼかムツゴロウの仲間だと思います。目が出っ張っていて可愛いですね。

今回はこれで終わりです。

母が元気なうちにあっちこっち連れて行きたいですね。

ご覧いただき、ありがとうございました。

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