2月25日に浅草へ母と行った日記


こんにちは。こなみです。

2019年2月25日の日記です。

無印良品のスタッキングシェルフを受け取ったあと、天気が晴れたので、母と一緒に浅草へ行きました。

バスに乗り、浅草へ。

私と母は、浅草寺の裏手にあるあんみつ屋「梅むら」へ行きました。

ここは、母が知人に紹介された店とのことです。知る人ぞ知る甘味処の名店です。

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【店名】梅むら

【住所】東京都台東区浅草3-22ー12

【営業時間】12:30~19:00(ラストオーダーは18:30)

【定休日】日曜日

そこは、落ち着いた様子の小さな個人店で、美味しいあんみつを販売していました。

店内で食べることもでき、私と母はカウンター席に座って「あんみつ」を食べました。

この店には、カウンター席と座敷席があります。また、テレビが付いています。

店は、ご主人とその奥さんらしき人がやっていました。

あんみつは、ほのかな甘み。優しい味です。

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母が若かったときは、このような甘味処があちこちに存在したそうです。

特に母が高校生だったときは、当時住んでいた地域にある甘味処で友達と一緒に行ったそうです。

また、持ち帰り可能なメニューがあり、みつまめ、あんみつ、豆寒天、ところてんです。これらは持ち帰りができます。

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次に来るときは、ぜひ、あんずの入ったクリームあんみつや豆寒天を食べたいと思いました。

かき氷も販売しているので、夏になったらぜひ食べたいです。

次に来るときは、ぜひ沖Pとか友人たちと一緒に来たいと思いました。

浅草寺の裏手にある飲食店では、「夜は割烹、昼はランチを出す。」という店もあります。

今回、母と行きたかった店「別館 辻むら」があるのですが、ランチ時間に間に合わず「準備中」になった店がありました。

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そこでは、「すっぽんスープカレー」という元気になりそうなカレーを提供していました。

次に来た時には、必ず食べようと思いました。

私と母は浅草寺に戻りました。ベンチに座って、色々と話しました。

気温は暖かで、まるで春のようでした。

母は、私と沖Pの身を案じていました。母は色々とお見通しでした。

なので、今後、入籍して法律的に夫婦になるにあたって、どうすべきかとか色々と話していました。

できれば今年中にどうにか入籍できると良いですね。

細かい内容は、割愛します。

やはり、私が率先して行動し、義実家とまぁまぁ交流することが鍵になるようです。

とにかく私がやるしかないようです。そう思いました。

浅草寺で母と会話したあと、「まるごとにっぽん」という商業施設に立ち寄って、半額の商品をチェックしたあと「鯖ずし」を2本買いました。沖Pへのお土産です。

私と母は、浅草ドン・キホーテにある「サイゼリヤ」で期間限定の「イカスミ魚介スープ料理」と「菜の花とあさりのパスタ」を軽食したのち、帰宅しました。

色々と話せてよかったと思います。

とりとめのない話ですが、ご覧いただき、有難うございました。

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