確定申告の医療費控除の一覧表で苦労した日記


こんばんは。こなみです。

3月13日は、掃除をしたのち、確定申告のための医療費一覧表を作っていました。

医療費控除を受けるため、国税庁のホームページからダウンロードした書式に記入していたのです。

やってて思ったのが、「これ、超めんどくせえ!!!」です。

まず、紙の領収書の多さ。

医療費の領収書は、病院や診療所によって形や大きさがバラバラです。

その時点で、まずまとめにくい。

そして、保険料(3割負担とかの金額)を書いてる領収書とそうでない領収書があります。

これ、正直やってて労力が酷かったです。

パソコンにひたすら打ち込む作業でしたが、細かい作業が嫌いな私は気が狂いそうでした。

実際に支払った金額を書くスペースがあるんですよ。

それが、いちいちこちらで手持ちの領収書を見て確認して記入しなければなりません。

これ、どうして自動的にデータ化されてないのでしょうね。

SuicaやPASMOの乗車賃の履歴を見る時みたいにデータ化してまとめられないんでしょうか?

あるいは、クレジットカードの支払い明細みたいに一気に出ないものでしょうか?

この作業が、本当に無駄な時間に感じられました。

どうして、紙なの?

なんでデータじゃないの?

ていうか、領収書の書式がバラバラなんですけど。マジでまとめにくいんですけど。

そもそもどうして領収書の形式が一律に決まってないの?

ていうか、こういう申告をするときこそ、行政がマイナンバーを使ってデータを同期できるようにしなさいよ!

本当、無駄!!!!!

そう思いました。

とにかく仕上げて、元職場に源泉徴収票(2018年度版)をもらいに行きました。

幸い、私の大嫌いな社長はいませんでした。本当に良かったです。

そして、無事に源泉徴収票をもらって、その場を去りました。

帰宅後は、Netflixで涼宮ハルヒの憂鬱の「エンドレスエイト回」を見て、

過去のブログの加筆訂正の作業を行い、夕食を沖Pと一緒にとりました。

明日は、晴れたら母を連れて外へ行きます。

ご覧いただき、ありがとうございました。

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