名探偵ピカチュウ 感想

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こんにちは。こなみです。

先日、映画「名探偵ピカチュウ」字幕版を観てきました!

 

 

簡単な内容ですが、感想をブログに書きます。

 

「可愛かった点」

まず、モブキャラであらゆるポケモンが出てきます。あっちこっちに居ます。

技術的に叶うなら私はポケモンに現実世界で会いたいので、ライムシティは夢のような世界だと思いました。

 

フシギダネがいっぱい出てきたシーン。

個人的にフシギダネが大好きなので、可愛すぎてキュン死にするかと思いました。

 

コダック。監督からのコダック愛が伝わってきます。

パニックのあまり念力を起こすシーンや、ヒロインである女の子におんぶされている様子が良いです。

 

 

「面白かった点」

ピカチュウというか、ライアン・レイノルズ全般。顔芸がすごい。

地下闘技場のシーンでコイキングが出てきた点。コイキングのピチピチ跳ねる様子と、魚らしい質感がリアルで良かったです。

カビゴンが寝ている道路をカイリキーが交通整理している一瞬のシーン。

ドダイトスです。実にそれらしい見せ方だと思い、感心しました。

「怖かった点」

序盤の狂ったエイパム。悪鬼の形相で、映画「グレムリン」に出てくる凶悪なグレムリンみたいでした。

終盤のメタモン。こいつは完全にヤバイやつです。メタモンの気味の悪さが出てます。

ある意味、子供達のトラウマになるかもです。

「格好良かった点」

ミュウツーです。原作寄りのデザインで、ヌルッとした質感と筋肉が良いです。

地下闘技場のギャラドスとリザードンは、ポケモン赤緑に設定されている大きさを忠実に再現したと思いました。ギャラドスが迫力あって、好きです。

ゴロンダが、モブキャラとして一瞬映るシーンがあります。渋くて良いです。

終盤でピカチュウが放つボルテッカー。攻撃アクションはアニメ寄りの動きで、実写としての再現度が高くてすごく良かったです。

また、何か映画を見たらブログにアップします。

ご覧いただき、ありがとうございました。

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